夢がないと、人生のゴールが見えません。夢をみつけましょう!

「夢がない」からの卒業

人生は一度きり。夢をもって楽しもう!

What's about

毎日がつまらない・・・それはもしかしたら、夢がないからかもしれません。そんなこと言われても、簡単に夢なんて見つからないよ。という人のための夢応援サイトです。
ご連絡はこちらまで。
>>graduate-nodream@outlook.com


夢を持つことは大切!

毎日ゴールに向かっていける

毎日ゴールに向かっていける

夢を持つということは夢を叶えること以上に多くのメリットがあります。夢を持たないで生きるのは真っ暗闇の中を明かりも持たずに歩いているようなもので、自分がどこを歩いているか居場所すらわかりません。うすぼんやりした人生を送らないためにも夢を持ち、自分の居場所と進む先をはっきりさせて充実した毎日を送りましょう。

LINEで送る

人生の尺度ができる

夢を持たない状態では自分が人生のどの位置にいて、どこに進めばいいのかもわかりません。結果その日その日をなんとなく過ごしているうちに人生が終わっていくことになります。夢を持つという事は「実現可能な目標をみつける」という事でもあり「人生のゴールを設定する」という事でもあります。人生のはるか先にあるゴールの方向にこれから進むことができるようになります。自分の夢を叶ったといえる地点が100だとしたら現在その地点のどのあたりにいるのかという事もわかります。1かもしれないし3かもしれません。このように夢を持つことで「進む方向」と「自分のいる位置」を把握できるようになります。

努力しやすくなる

このように夢を持つと自分のいる位置と進む方向がはっきり分かるので努力をしやすくなります。夢の方向へゆっくりでもいいので、一歩一歩前進していくことに集中することが出来ます。また大きな夢のゴールを100の地点だとすると、いきなり100の地点にいく事を目指すと遠すぎてげんなりしてしまうかもしれません。
そんな場合は目標を細かく刻むようにして、まずは最初の10の地点まで到達することに集中するといいでしょう。目標を細かく刻むと小さな達成も増えますので努力をしやすくなります。適度な達成感を味わいながら夢を叶えるための努力を続けることは楽しいことですので、毎日が楽しくなります。また100の地点まで仮に行けなくても夢を持たなければ行けなかった50の地点や80の地点にいく事ができ、充実した人生になります。

必要なものが集まる

また夢を持つと不思議なことに夢を叶えるために必要なものが勝手に集まってくる現象が起きます。しっかりとした目標を持つとその目標を達成するために必要な情報を見極める目を持つことができます。また必要な情報を集めるためのアンテナを手にすることが出来ます。必要な情報が手に入ると必要な道具を集めることもでき、必要なスキルも身に着けやすくなります。必要な人とも会えるようになり、夢を叶えることがますます現実的になります。
またお菓子が好きだと日頃から言っている人には自然とみんながお菓子を持ち寄るように、夢の公言には必要なものを引き寄せる効果があります。自分で必要なものを集めることができるようになり、周囲からも必要なものが集まってくるようになれば夢を叶えるために大変有利な状況になるでしょう。

最速で夢を叶えたい人は、これを読もう!

  • 目標に変換して行動
    目標に変換して行動

    夢を持つだけではまだ実現への準備が整ったとは言えません。夢を目標に変換するためには具体的なスケジュールを作る必要があるからです。まず夢が叶う日、目標が達成する日を決めます。その日から逆算して1年ごとの大まかな計画を作っていきます。そして今年の計画、今月の計画と詳細な計画を立てていきます。その計画がいつでも手帳などで見ることができ、今日何をすればいいかがわかるようになれば夢のスケジュール化が出来た証拠です。あとは必要な時に軌道修正をするなどしながら行動をするだけです。

    続きへ

  • 「目標達成の技術」を読む
    「目標達成の技術」を読む

    「目標達成の技術」という本があります。夢を叶えるためには、まずはその土台となる「人生の目的」に目を向けることが大切だと著者の青木さんは言います。土台がない夢や目標はぶれてしまい叶う事がないという事です。またコミュニケーション能力が高い人ほど目標を達成しやすいとも語っています。コミュニケーション能力が高いと目標設定が適切で一つの目標を達成するたびに成功体験を手に入れることができます。成功体験を重ねることで成功者のメンタリティを手にすることができるようになり夢がさらに叶いやすくなるそうです。

    続きへ

  • コーチングで新たな発見を
    コーチングで新たな発見を

    どうしても夢をみつける事ができないという人は誰かのサポートを受けることが必要かもしれません。「コーチング」というコーチと対話をしながら夢をみつけていくという方法があります。コーチは自分の鏡のような存在になり、いつしか自分自身と対話をしているようになります。またコーチはあなたの表情や声色の変化を見ています。話をしていて表情が明るくなったとき、そこには夢につながる何かがあります。このように自分自身との対話の中に「もう一つの視点」があることは夢を見つけるための有効な手段だと言えるでしょう。

    続きへ

  • 夢を見つけるテクニック
    夢を見つけるテクニック

    夢がみつからない場合はいくつかの夢をみつけるためのテクニックを試してみましょう。まずは未来の社会を思い描き、そこで自分がどのように活躍できるか想像してみるという方法です。常識に捉われていたり、現状に悲観している人に特に有効な方法です。また自分の身の回りにあるものを手に取り「なぜこれを持っているのか」理由を自問自答してみましょう。無意識的に集めたものにこそ「自分なりの夢」のヒントが詰まっているかもしれません。

    続きへ